1.慢性的な労務課題

人材不足の中で利益を重視すれば長時間労働になってしまうことは仕方がないと

あきらめていませんか。

2.ハラスメントの常態化

パワハラ、セクハラ、モラハラなどがなくても、

その組織のあたり前が新しく入社してきた人材には理解できないことがあります。

それを放置しておけば孤立してしまい『ハラスメント』と

感じることがあることを知っておきたいものです。

3.人材育成の課題

人材育成の道筋が明確ではないため、

社員に成長感を提供できない。

人は成長実感がほしいものです。そこにやりがいや未来を見ています。

社員は仕事で成長できていると実感できていますか。

4.事業戦略が不明瞭

事業戦略が不明確で抽象的であれば、

社員は理解できません。

具体的に社員がイメージでき、共有できるものが必要です。

5.コミュニケーション不全

コミュニケーションとは相互理解です。

部署間が対立したり、個々人が孤立している環境はコミュニケーション不全の結果です。

6.給与・待遇の不備

ほしい人材は事業の未来の担い手ですか、将来の報酬をイメージできているでしょうか。

そして自身の成長に紐づけできていますか。

7.人事評価システムが機能していない

評価システムは社員が『成長』を感じ、自身が目指す『目標』が明確になっていますか。

8.ミッションが不明瞭

事業計画や人材育成の目的がミッションにつながっていますか。

 

弊社では、まずは人材育成のための評価基準からはじめてみることが、

早い解決につながると考えています。

お問い合わせは info@campanula.co.jp まで。

まずはお話をお聞かせください。

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